超音波アロマディフューザーに水がまだ入っていても音が鳴って停止します

超音波アロマディフューザーに水がまだ入っていても音が鳴って停止します

動作途中で音が鳴って止まる場合は、ディフューザーが水切れを検知している可能性があります。

エッセンシャルオイルの量が多かったり、お手入れが十分ではないと、水量を検知する振動板にオイルが膜をはり、水が入っていても水切れと検知してしまうことがあります。その場合には、以下のお手入れ方法をお試しください。

■お手入れ方法
ぬるま湯でうすめた台所中性洗剤を布に含ませ良くしぼってふいてください。水タンク底部の超音波振動板をお手入れする場合は、綿棒などを使用してください。お手入れ後、水タンク内に水道水を入れて30分タイマーで運転後、排水、乾拭きをして、よく乾燥させてください。
※使用回数なら5~6回、日数なら2~3日に1度がお手入れの目安です。

上記お手入れで改善しない場合には、お近くの無印良品店舗へ保証書とともにお持ち込みください。修理を承ります。

なお、温度(10℃以下)・湿度が低いときには、ミストの量が減少し通常に比べて水が多く残る場合があります。
そのような時には、機体を常温の場所にしばらく置いてからご使用頂くか、常温の水をご使用頂くことをおすすめ致いたします。

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